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パ・リーグ

ソフトバンクホークス内川聖一選手引退も?年俸と成績爆下がりで危機感いっぱい

投稿日:2020年1月17日 更新日:

[st_af name="さ"]右のイチローと言っても過言ではない、稀代のバットマン内川聖一選手。

毎年素晴らしい成績をあげてきましたが、2019年は大幅に成績を落とし引退も囁かれるほどの危機にさらされています。

2019年オフの契約更改では日本一のチームの中でも1億5000万減と厳しい査定となりましたが、2020年は復活できるでしょうか?

今回、引退をかけた内川選手の復活を願って、過去の成績やデータを参考にしながら課題と期待するポイントを考察していきたいと思います。

 

内川聖一選手のプロフィール

最初に内川選手のプロフィールですが、

出身校 大分工業高校
身長 185センチ
体重 92キロ

内川聖一

大分工業高校時代は、1年秋に骨嚢腫と呼ばれる、骨に穴があく病気を患い3ヶ月間入院していますが、3年には主将としてチームを引っ張り高校通算43本塁打の強打の遊撃手として注目されますが、甲子園には出場できず。

ドラフト前には足の故障もあり、指名を不安視する球団が多い中、横浜だけは怪我の治療を契約条項に盛り込み、理解してくれた事もあって進学せず、プロ入りを決断。

 

2000年ドラフト1位に指名された高校生には

中日ドラゴンズ 中里篤史
広島東洋カープ 横松寿一
オリックス・ブルーウェーブ 内海哲也(指名拒否、東京ガスへ)
千葉ロッテマリーンズ 田中良平

の4選手がいますが、今もなおプロで活躍しているのは内海哲也選手のみと、2020年でプロ入り後20年目を迎えるベテラン選手です。

 

2010年、国内FA権を行使し、福岡ソフトバンクホークスへ移籍。

  • 首位打者 セパ両リーグでの1度ずつ 2008年、2011年
  • 最高出塁率 2011年
  • 最多安打 セパ両リーグでの1度ずつ 2008年、2011年

と複数タイトルを獲得、2008年に記録した右打者最高打率.378は未だプロ野球記録として残っています。

 

内川聖一選手の主な打撃成績

次に、内川選手の打撃に関する成績ですが、

所属球団 試合 打席 安打 本塁打 打点 四球 死球 三振 BB/K 打率 長打率 出塁率 OPS
2001 横 浜 3 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
2002 横 浜 42 73 22 2 7 4 0 13 0.31 .333 .515 .371 .886
2003 横 浜 45 161 47 4 18 5 0 13 0.38 .313 .427 .335 .762
2004 横 浜 94 369 97 17 45 18 0 42 0.43 .287 .476 .322 .798
2005 横 浜 90 262 64 5 23 19 2 36 0.58 .274 .385 .332 .717
2006 横 浜 124 439 115 4 34 22 5 64 0.42 .286 .363 .329 .692
2007 横 浜 92 274 69 7 29 16 6 37 0.59 .279 .457 .337 .794
2008 横 浜 135 544 189 14 67 31 4 49 0.71 .378 .540 416 .956
2009 横 浜 132 552 160 17 66 42 1 56 0.77 .318 .491 .369 .86
2010 横 浜 144 637 182 9 66 47 6 51 1.04 .315 .438 .371 .809
2011 福岡ソフトバンク 114 463 145 12 74 25 2 48 0.56 .338 .485 371 .856
2012 福岡ソフトバンク 138 567 157 7 53 31 6 36 1.03 .300 .392 .342 .734
2013 福岡ソフトバンク 144 633 180 19 92 46 12 47 1.23 .316 .477 .376 .853
2014 福岡ソフトバンク 122 534 150 18 74 34 5 48 0.81 .307 .475 .354 .829
2015 福岡ソフトバンク 136 585 150 11 82 45 4 55 0.89 .284 .395 .340 .735
2016 福岡ソフトバンク 141 605 169 18 106 38 2 53 0.75 .304 .435 .345 .780
2017 福岡ソフトバンク 73 300 79 12 50 32 0 26 1.23 .297 .481 .370 .851
2018 福岡ソフトバンク 71 296 68 8 30 9 3 32 0.38 .242 .367 .270 .637
2019 福岡ソフトバンク 137 535 128 12 41 28 2 49 0.61 .256 .370 .296 .666

7年連続打率.300以上を記録、毎年高い出塁率を誇っていた内川選手ですが、2017年にはスイングした際に首を傷め、2018年には右膝痛、左くるぶしへの自打球、疲労性の体調不良が続き出場数を大幅に減らしています。

2019年こそ出場試合数は137試合まで回復していますが、本来の打棒には程遠い成績で出塁率は2年連続で.300を切る結果に、本人も危機感を募らせています。

 

内川選手自身が感じるバッティングの変化

横浜時代の内川選手は、どちらかと言えば「中距離バッター」というイメージで、確実性を求めるバッティング、ヒットの延長がホームランという考え方だったそうです。

しかし、ソフトバンクに移籍してからは4番を打つこともあって、ホームランの打ち損ないがヒットと「長距離バッター」へと変わっていったようです。

確かに移籍後に本塁打の数も増えていますし、長打率も高く、打点も稼げているので4番として十分な働きを続けてきていますが、徐々に歯車が狂い、怪我の影響もあって完全に自身のバッティングを崩してしまったのが、ここ2年の不調の原因だと語っています。

2018年には2000本安打前に14打席無安打を記録するなど、心身共に疲労がたたっている可能性はありますが、2020年はどんなモデルチェンジを見せてくれるのかは、楽しみですね。

 

不調と言ってもBB/Kに大きな変化は無し

どんな打者も加齢による劣化は訪れますが、内川選手のデータを見る限り、今のところ目立って落ちてきているのは「打率」のみで、選球眼の参考になるBB/Kは平均的な選手よりも高い数字です。

特に、内川選手は入団後、四球を積極的に取れるタイプではなく早打ちではありますが、「三振も少ない」タイプのため、出塁率が高いバッターと評価されています。

 

また、WBC、クライマックスシリーズ、日本シリーズといった短期決戦にめっぽう強く、「勝負強いバッター」という評価もされています。

 

WBCの主な打撃成績は、

試合数 打席 安打 本塁打 打点 四球 三振 BB/K 打率 出塁率 長打率 OPS
2009 6 20 6 1 4 2 1 2.00 .333 .400 .556 .956
2013 6 25 8 1 4 1 3 0.33 .348 .400 .565 .965
2017 6 10 3 0 3 2 1 2.00 .375 .455 .625 1.08

と高いOPSを記録し、決勝打を放つなど、好不調がなくチームに貢献していますし、

 

クライマックスシリーズと日本シリーズも

ファーストシリーズ ファイナルシリーズ 日本シリーズ
2012年 打率.364(11-4)2打点 打率.455(11-5)
2014年 打率.269(26-7)2本、3打点
2015年 打率.417(12-5)4打点
2016年 打率.500(8-4)1本、2打点 打率.294(17-5)1打点
2017年 打率.389(18-7)4本、7打点 打率.318(26-7)、1本、3打点
2018年 打率.455(11-5)1本、3打点 打率.118(21-2)
2019年 打率.364(11-4)2本、4打点 打率.200(17-3)、1打点 打率.182(11-2)

2015年、2017年にはクライマックスMVP獲得、日本シリーズは結果が出ていませんが、お祭り男として、勝負強さを発揮しています。

 

このように、短期決戦に力を発揮できるのは、卓越したバッティングセンスと修正力の高さがあるからで、好球必打で捉える能力が高いからこそ出せる成績です。

その裏付けとして、以前番組で大舞台に強い理由として「独自のストライクゾーンに対する考えを持っている」からだと話ししていたのです。

簡単に言えば、バッターはピッチャーからボールを放られ、審判がストライクの判定をするという意味で言えば「受け身」だと思われるところを、自分自身が判断するストライクゾーンを持ち、主導権を握る事が出来るため、迷いないスイングをする事が出来るのです。

 

ボールとストライクの見極めをデータで確認

さらに、ボール球とストライク球の見極めですが、2019年は

ボール球 ストライク球
見極率 スイング率 見逃率 空振率
72.19% 70.91% 29.09% 4.70%

ボールの見極め率が72.19%と少し低い数字ですが、ストライクの空振り率は5.00%以下なので、コンタクト率は依然として高いと言えます。

比較できる一番古いデータとして、2014年がありましたので、参考に紹介しますと、

ボール球 ストライク球
見極率 スイング率 見逃率 空振率
72.67% 70.83% 29.17% 5.02%

2019年とほぼ変わらずですので、ボール見極め率の低さから考えると、積極的に振っていきながらタイミングを合わせる早打ちタイプという事だと推測出来ます。

 

得点圏打率と右打率低下が顕著な2019年

次のデータですが、シーズン通した得点圏打率と左右別の打率データですが、

打率 出塁率 長打率 OPS
.194 .230 .252 .483

短期決戦に比べると、かなり物足りない数字で「勝負弱い」事になっていますが、2014年のデータでは

打率 出塁率 長打率 OPS
.331 .392 .451 .844

圧倒的な勝負強さを発揮していて、4番打者としての役割を十分果たしていました。

 

また、左右別の打率などのデータですが、2019年は

打率 出塁率 長打率 OPS
.240 .280 .344 .624
.323 .337 .479 .816

と左右を苦にしない内川選手も、右打者に対しての打率が低い点にウィークポイントがありますが、依然として左殺しとしてWBCでも勝負強さを発揮したストロングポイントは変わりなしですね。

 

ここまでデータを通して打撃に関しての課題は、

メモ

  1. 長打力を求めるあまり、確実性が年々落ちバッティングが狂っている。
  2. 特に右打者に対して弱くなっている。

この2つに集約されますので、2020年どれだけ改善できるか?勝負強いバッティングが戻ってくるか?楽しみにしたいと思います。

 

内川聖一選手の主な守備成績

続いて、内川選手の守備のデータですが、実は内川選手のUZR(アルティメット・ゾーン・レーティング)は高く、守備は上手という評価です。

入団後のベイスターズでは、内野手(セカンド、ショート、ファースト)を守っていましたが、ソフトバンクホークス移籍後はDH、レフト、ファーストと守るようになっています。

複数ポジションを守れる内川選手のUZRですが、

主な守備位置 UZR
2019年 ファースト 18.6
2016年 ファースト 8.6
2015年 レフト 2.1

とファーストでは2019年一番UZRの高い選手として評価されています。

→ 野球で使うUZRの意味は?守備範囲をセイバーメトリクスで数値化し選手を評価できる指標の一つです!

守備で評価されると、バッティングの状態が上がってくれば、首脳陣も安心して起用出来ますので、その点では内川選手にはまだまだチャンスが回ってきそうですね。

 

ちなみに、守備の貢献も評価対象に入るベストナインや守備の評価を行うゴールデングラブ賞は、

  • ベストナイン 5回(一塁手部門 2008年 外野手部門 2009年、2011年、2012年、2013年)
  • ゴールデングラブ賞 1回 (一塁手部門 2019年)

を獲得していますので、打撃だけでなく、守備面でも評価が高い選手だと分かります。

 

内川聖一選手の年俸と背番号の推移

次に、内川選手の年俸と背番号ですが、

年俸(推定) チーム 背番号
2020年 2億5000万円 福岡ソフトバンクホークス 1
2019年 4億円 福岡ソフトバンクホークス 1
2018年 4億円 福岡ソフトバンクホークス 1
2017年 3億5000万円 福岡ソフトバンクホークス 1
2016年 3億3000万円 福岡ソフトバンクホークス 1
2015年 3億円 福岡ソフトバンクホークス 1
2014年 2億7000万円 福岡ソフトバンクホークス 1
2013年 1億7000万円 福岡ソフトバンクホークス 1
2012年 1億7000万円 福岡ソフトバンクホークス 1
2011年 1億7000万円 福岡ソフトバンクホークス 24
2010年 1億7000万円 横浜ベイスターズ 2
2009年 8500万円 横浜ベイスターズ 2
2008年 3000万円 横浜ベイスターズ 2
2007年 3500万円 横浜ベイスターズ 2
2006年 2500万円 横浜ベイスターズ 2
2005年 2500万円 横浜ベイスターズ 2
2004年 1850万円 横浜ベイスターズ 2
2003年 1500万円 横浜ベイスターズ 2
2002年 820万円 横浜ベイスターズ 2
2001年 840万円 横浜ベイスターズ 25

入団一年目は怪我の治療で一軍出場は3試合のみとなり減額されていますが、背番号は「2」へ変更、FA移籍をするまで2を背負いました。

その後、ソフトバンクホークスでは24から1へ変更し、今も背番号「1」を背負い続けています。

年俸は、2017年に結んだ2年契約(4億円)が終了し、2019年オフには1億5000万円減の2億5000万で契約更改していますが、減額制限ギリギリの37.5%減となりますが、

「減額制限の40%に2%残してくれたというのが球団からの愛情だと思います」

と前向きに捉えて、リベンジを誓っています。

 

内川聖一選手の自主トレの様子

年始の自主トレの様子をTwitterで更新していたのですが、

サッカーの稲本潤一はじめ、元気に自主トレを行っている写真を撮っていたので、余裕が見られて順調に消化できていると思われます。

是非とも体調を万全にして、2月のキャンプに参加して欲しいと思います。

 

内川聖一選手の引退ラインはどのあたり?

内川聖一選手のように名球会入りが確実な選手は、球団の宝ですし、引退後はコーチに就任する道もあると思いますが、一方で引退する時期がいつなのか??は常に話し合われていると思います。

巨人の阿部慎之助のように、引退する予定ではなかったがセ・リーグ制覇を果たし、原監督とキャリアの将来を話し合い、納得した形でユニフォームを脱ぐ事が叶う人もいれば、鳥谷敬選手のようにフロントともの別れとなってしまい退団、ロッテへ移籍する選手もいます。

また、過去にも引退時期を自分で決める事ができず、自由契約となり独立リーグや海外のリーグに挑戦し、ひっそりと引退しているという選手も数多くいます。

引退を自分で決めれる選手というのは、数少ない実績がある方しか無理だと思うのですが、内川聖一選手のソフトバンクでの成績は、自分自身で線引して引退を決めて良い数少ない選手だと思います。

 

では、内川聖一選手が引退を決めるとすれば、どのような形になった時なのか?直近2000本安打を放った選手のデータを紹介しながら推察してみたいと思います。

 

直近で2000本安打以上放った選手たちのデータ

達成日 達成年齢 試合数 引退 引退後のキャリア
前田 智徳 2007.9.1 36歳2カ月 1895 2013年 野球解説者
金本 知憲 2008.4.12 40歳0カ月 1911 2012年 阪神タイガース監督
小笠原 道大 2011.5.5 37歳6カ月 1736 2015年 中日、日本ハムコーチ
稲葉 篤紀 2012.4.28 39歳8カ月 1976 2014年 WBC監督
宮本 慎也 2012.5.4 41歳5カ月 1976 2013年 ヤクルトコーチ
小久保 裕紀 2012.6.24 40歳8カ月 1997 2016年 WBC監督
ラミレス 2013.4.6 38歳6カ月 1695 2014年 DeNA監督
中村 紀洋 2013.5.5 39歳9カ月 2162 現役?
谷繁 元信 2013.5.6 42歳4カ月 2803 2015年 中日監督
和田 一浩 2015.6.11 42歳11カ月 1903 2015年 野球解説者
松井 稼頭央 2015.7.28 39歳9カ月 1742 2018年 西武二軍監督
新井 貴浩 2016.4.26 39歳2カ月 2112 2018年 野球解説者
荒木 雅博 2017.6.3 39歳8カ月 2125 2018年 中日コーチ
阿部 慎之助 2017.8.13 38歳4カ月 2056 2019年 巨人二軍監督
鳥谷 敬 2017.9.8 36歳2カ月 1956 現役
内川 聖一 2018.5.9 35歳9カ月 1800 現役
福浦 和也 2018.9.22 42歳9カ月 2234 2018年 ロッテ二軍コーチ

ご覧のとおり、2000本安打を放った年齢の多くが35歳以上の選手が多く、2000本安打達成の翌年に引退している選手も多く見られます。

晩年代打で起用されていた前田智徳氏や、40歳を迎えてもレギュラーバリバリで活躍していた金本知憲氏の場合は、2000本達成後も現役を続けていますが、基本的には2000本達成で一つの終止符を打とうと思う選手が多いという事が言えます。

 

では、内川聖一選手の場合はどうか?という事で見てみたいのですが、

達成日 達成年齢 試合数
内川 聖一 2018.5.9 35歳9カ月 1800

2018年に達成時に怪我をして成績が落ちましたが、2019年は137試合に出場まで伸ばしていますが、成績は2年連続で打率3割を切っている事で、2020年にかける想いは強く、自分が期待した結果を残せない場合は、「引退」を考える可能性は十分にありそうです。

 

2020年キャンプ入り後に、左膝関節炎の影響で出遅れていましたので、今年も復活は難しいか??と思われていましたが、順調に調整出来ているようなので、開幕戦には間に合う見込みです。

是非とも、引退をかけた2020年、ファンを安心させる活躍を期待したいと思います。

 

2020年の内川聖一選手に期待すること

ここまで過去の成績たデータを紹介してきたとおり、2020年は背水の陣で望むシーズン、引退を覚悟してのシーズンになる可能性が高いです。

特に、内川選手のように結果を残し続けてきた選手は、人から引退を決められるのでなく、自分から引退を決めることが出来る選手だと思います。

 

阿部慎之助選手が引退を発表した際に、

「周りが簡単に、まだやれると言うのは失礼だと思う。とんでもない、重たい決断だったと思います。いつまでもできそうなイメージだったので、びっくりしましたね」

と、自身にも重ねる部分があるかのようなコメントを残していますが、最後までやり残す事なく、後悔しない最期を迎えられるように、2020年精一杯の元気なプレーを見せ続けて欲しいと思います。

 

もし、2020年オフに引退発表・・

となれば、その時は「やり残したことは無い」と周りが思えるほどの充実感をみなぎらせて、会見して欲しいなぁと、寂しいですが感じました。

以上、内川聖一選手についてのまとめでしたが、2020年無事に乗り切り契約更改した際には、また情報を追記していきたいと思います。

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たーくん

読売ジャイアンツに魅せられて25年。 趣味のソフトテニス歴と同じだけの長さ、ずっと応援し続けてきました。 家族や自分の事より、プロ野球発展のためブログに命を込める素人野球バカのブログのため、経験者や識者の声も聞きながら双方向で発展させていきたいと考えてますので、積極的な交流をお願いします。 【趣味】 ・野球観戦(もっぱらテレビで) ・野球ニュースをネットや動画サーフィン ・ソフトテニス ビールはもっぱら本麒麟、最近スーパードライやキリンラガービールの味を忘れつつあります。 夜の晩酌の肴は、もっぱらプロ野球観戦、ストーブリーグは各球団の戦力分析かパワプロで過ごすアラフォーパパ。

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